calendar

S M T W T F S
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< July 2018 >>

categories

archives

2018年07月10日のつぶやき

21:42
本公演に向けて、本日から始動しました!?? これからお稽古を重ね、皆様に素敵な作品をお届けできるように励みます! https://t.co/IVVBCMgEou

2018年06月15日のつぶやき

20:32
本日の若手ゼミ担当は堀部さん! 堀部さんの「祭りやるよ!祭り!」の声で始まったこのレッスン、リズム感を鍛えるものだそうです?? 梅雨のじめじめを吹き飛ばす力強さですね! https://t.co/dXVgmxue0V

6月の出演情報

6月、といえば梅雨……。

肌がヒリヒリするほど暑かったり、ヒンヤリしたりと何ともいえない気候に悩まされます。

2018年も約半分経ちましたが、全体的に安定しない気候が続いています。

続くと言えば、

今回の記事も劇団員外部舞台出演情報です。

しばらく五期会NEWSは出演情報が続くと思われます。

今月は2本!

まずは先月に引き続き清水康司が出演する舞台公演。

 

Office SANDBOX プロデュース 月刊お笑いサタケ道場 第六弾

「ソウルメイト 作・演出:佐竹仁

 

[日時]2018年6月22日(金)19時30分

        6月23日(土)15時 / 19時30分

        6月24日(日)14時 / 18時

 

[会場]シアターOM 大阪市天王寺区清水谷町8-19メゾン・ドゥ・レーヴ101号

   (地下鉄「谷町六丁目駅」7番出口より徒歩8分)

 

[料金]大人2,500円 学生1,500円 高校生以下1,000円 (前売・当日 共通)

 

ご予約は下記リンクから、よろしくお願いします。

Quartet Online「ソウルメイト」予約フォーム

 

(あらすじ)

 舞台は、とある国のヴェルトバーデンという町に駐在する空軍部隊。

 中心となるのは、少年兵カール、エドガー、ハンス、先輩パイロットのフォルカー、指導教官のラインハルト。

 敵国に隣接するこの町では日々、戦闘が続いていた。

 そこに一人の軍医・ヴォルフガングがやってくる。

 彼との出会いによって、戦争とは何か、戦うとはどういうことか を考え始める少年兵たち。

 戦況が悪化していく中、彼らは何を思い戦っていくのか……。

 

 

続いてお届けするのは中原央人が出演する公演情報です。

 

劇団未来 第134回公演

「斜交〜昭和40年のクロスロード〜作:古川健 演出:しまよしみち

 

[日時]2018年6月29日(金)15時 / 19時30分

        6月30日(土)11時 / 15時

        7月 1日(日)11時 / 15時

        7月 6日(金)15時 / 19時30分

        7月 7日(土)11時 / 15時 / 19時

        7月 8日(日)11時 / 15時

 

[会場]劇団未来ワークスタジオ 大阪市城東区成育1-4-25

   (京阪「野江」徒歩3分、または、地下鉄「野江内代」1番出口より徒歩15分)

 

[料金]一般3,000円 70歳以上・大学生2,500円 中高生以下2,000円 (当日入場券は500円増し)

 

(あらすじ)

 —1965年(昭和40年)6月23日
 東京拘置所取調室へ男が足を引きずりながらゆっくりと入って行った。
 男の名は木原守。戦後最大の誘拐事件と言われた「吉行ちゃん誘拐事件」の容疑者である。
 事件が起こった1963年から木原への取り調べは2回行われたが証拠不十分でシロと判断されていた。
 限りなくクロに近い木原の決定的証拠を掴めずにいた警視庁は、もう一度事件を洗い直すべく三塚九兵衛を新たに任命。3回目となる木原への取り調べを開始する。
 しかし度重なる取り調べは新聞に「人権侵害」と煽られ、世論がそれに傾いていくなか警察は窮地に立たされる。
 取り調べ期間は僅か10日間。三塚九兵衛は木原守を落とせるのか—。

 

劇団チョコレートケーキの作家・古川健さんの作品は、大阪劇団協議会加盟団体でもよく上演されているのを目にしますが、

どれも、実際の事件や歴史、実在の人物を題材にした、とても巧みにつくられた作品です。

 

お時間ありましたら、ぜひ!劇場に足をお運び下さい!

 


5月の出演情報

先日、研究所の新加入メンバーをご紹介したばかりですが、今月2つ目の五期会NEWSをお届けします。

今回は、清水康司が出演する舞台公演情報です。

初めての当て書き脚本……新しいトビラを開けられるのか!?

 

Office SANDBOX プロデュース 月刊お笑いサタケ道場 第五弾

「エスパーまげた〜とある八百屋の悲劇〜」 作・演出:佐竹仁

 

[日時]2018年5月26日(土)15時 / 19時30分

        5月27日(日)14時 / 18時 (※27日はゲスト出演あり)

 

[会場]シアターOM 大阪市天王寺区清水谷町8-19メゾン・ドゥ・レーヴ101号

   (地下鉄「谷町六丁目駅」7番出口より徒歩8分)

 

[料金]大人2,500円 学生1,500円 高校生以下1,000円 (前売・当日 共通)

 

(あらすじ)

 舞台は、とある廃れた商店街にある潰れかけの八百屋。

 店主の曲田真直(まげたまさなお)と妊娠6ヶ月の妻・里葎子(りつこ)が2人で切り盛りしている。

 穏やかな生活を送っていた夫婦であったが、ある日突然、曲田がスプーン曲げの力を手に入れてしまう。

 その能力をネタに、商店街のため、起死回生の一手を打とうと人々は盛り上がるが、曲田は突然、スプーン曲げの力を失う。
 嘘が嘘を呼び、罪悪感とは裏腹に繁盛する八百屋。
 歯車が少しずつ狂い出した時、まげたの力の秘密が明らかになる……。

 

「人生は近くで見ると悲劇だが、遠くから見れば喜劇だ」と、かのチャップリンも言っています。

とある八百屋にふりかかる悲劇をお楽しみいただければと思います。

 

ご予約は下記リンクから、よろしくお願いします。

Quartet Online「エスパーまげた」予約フォーム

 

お時間がございましたら、ぜひ、足をお運び下さい!

 


新年度

出会いと別れの季節は疾うに過ぎ、はや5月。

2018年度の五期会メンバーも新たになっております。

 

ということで……

この度は、研究所に加わった新人を紹介します。

 

 

「よろしく−−−」と手を差し出す3名。

 

左から、神野くん 児玉さん 馬場さん

まるでトリオのような絶妙な凸凹感を感じます。

 

 

ポーズを取ったあとの照れ方も三者三様。

これらの全く違う個性がどのように変化していくのか……楽しみです!!

 

 

未知数の可能性を持つ彼らに乞うご期待!!

 

そして……新人だけではありません!! 本年度の五期会にもご注目下さい〜〜。

 


2018年度研究所ゼミスタート(してます)!

新メンバー3名を迎え、2018年度の研究所ゼミがスタートしています。

(新メンバーは、また後日ご紹介させていただきますね)

 

新人さんたちは緊張しつつも、新鮮な風を吹かせてくれています。

また、先輩たちがちゃんとサポートしてあげているのが、とても頼もしい。

 

個人としても成長し、劇団としても成長し、いい作品、つくりたいです。

 

そのために・・・こつこつ・・・。

 

DSC_0029.JPG

ゼミ、休憩中の風景です。

 

ん?去年も新人さんに匍匐前進を教えてなかった???

http://gokigoki5.jugem.jp/?eid=669

 

・・・繰り返しますが、ゼミでは匍匐前進は指導しておりません。

 


3月の出演情報

久しぶりのブログ更新です。

「五期会NEWS」発信の記事としては新年初更新となりますが、皆さま、いかがお過ごしでしょうか?

あの冷え込んだ日々が嘘のように暖かくなったここ数日……落差がありすぎて暑いくらいです。

と、共に、花粉の影響も受けはじめ、春の訪れを感じています。

 

この度お届けする情報は3月の劇団員外部舞台出演情報です。

なんと! 今週より上演されます大阪劇団協議会45周年記念合同公演に、

森畑結美子・井之上淳・勝村愛・内山絢貴・辰己飛揚・植村美咲・中原央人・石野りく・北岡里都・枯木隆志

が出演します。

全キャストの3分の1が五期会メンバーという驚きの編成です。

各劇団から集まった大ベテランの方々と多くの若手が紡ぐ活気あふれる公演をご期待下さい!

 

大阪劇団協議会45周年記念合同公演

「築地にひびく銅鑼」

原作:藤本恵子(築地にひびく銅鑼 - 小説 丸山定夫)

脚本:宮地仙 演出:キタモトマサヤ

 

[日時]2018年3月8日(木)19時

         3月9日(金)14時 / 19時

         3月10日(土)12時 / 17時

         3月11日(日)13時

 

[会場]ABCホール 大阪市福島区福島1丁目1-30

 

[料金]前売3,500円 当日4,000円 学生2,000円

 

 

大正・昭和時代に生きた築地小劇場の名優・丸山定夫を中心に「新劇」と呼ばれた日本の近代劇の歩みを振り返る。

「築地にひびく銅鑼 - 小説 丸山定夫」(藤本恵子著)を元につくられた新作。

 

分野を問わず、何かを変革していこうとした人たちのエネルギーは、結果はどうであれ、今、何かをなそうと足掻く者に勇気を与える気がします。

環境、気候の急変や花粉でスッキリしない気持ちを吹き飛ばすべく、

ぜひぜひ、劇場へ足をお運び下さい!!

 


2018年02月03日のつぶやき

23:09
【吉報?】 2017年度大阪劇団フェスティバルにおきまして、昨年9月に上演した『山人のリア』が作品賞を受賞しました! 劇団員一同、感謝と喜びの気持ちでいっぱいです!?? https://t.co/95FQNbXnyp

2018年01月09日のつぶやき

15:27
遅ればせながら、皆様あけましておめでとうございます!??? 本日は事務所開き&新年会でした〜??? 本年もどうぞ劇団五期会をよろしくお願い致します?? https://t.co/LgN13WnLJA

2017年12月28日のつぶやき

16:01
12月26日は年末恒例の大掃除&納会でした! 本年も大変お世話になりました? 来年も皆様に愛される劇団でありますように、よろしくお願いいたします! https://t.co/SIfK7hEroH

| 1/57PAGES | >>